日本に浸透する米中の工作員と韓国放送局と化したメディア
どこのメディアを見てもおかしな内容の言説が溢れている。
基本的にメディアは、親米というか政府を通じて米の一部の意向のままである。加えて最近では中韓のスポンサーの意のままに動く、全く国として軸のない放送局がなぜか数局しかないのである。
もっとこの権益を解放して様々な局が、自由にTVを通じ放送出来る様になれば、この形は終わる。が、できないのである。
かつてホリエモンがメスを入れようとした世界は、完全なるタブーであったのである。その結果全くよくわからない罪で投獄である。
ある意味では当然である。独立した主権国家ではないからである。
実はアジア各国のある程度、政治や国際情勢に噛んでいる人間であれば皆知っているのである。
知らないのは日本人なのである。
自分の国を大事にし、国益を重視する様な発言をすると干されるのである。
危険人物、極右思想のレッテルである。
どこの国にそんな国があるかと言っても、そんな国ないのである。アメリカですら至る所に国旗を掲げ、事あるごとに国歌を流すのである。
ネットの世界も同様である。保守的な思想に対しては徹底したヘイトが飛ぶ。しかし、外国人に対するヘイトは有罪である。
こんな国ないのである。
日本にするべきことがあるとすると、他国つまり勢いのある国に対して情報戦をこちらから仕掛けることではないか。
余りにもやりたい放題されすぎている。日本人のふりして日本語で何人かもよくわからない人間が、上手く言葉を使って分断を煽る様なことが当たり前に行われている。
こういう行為こそ有罪にすべきじゃあないか、外国人に対するヘイトを取り締まるんじゃなく。